使用教材の一部

◆導入


①右手はト音記号の真ん中のドレミファソ。左手はヘ音記号で真ん中のドシラソファ。と進んでいくタイプの本です。
ゆっくりじっくり進んでいきますので3歳児や年少さんにおすすめです。


②習い始めの初期でも何かの曲を弾きたいという子どもの気持ちを先生とのアンサンブルによって実現させることができるのが本書の特徴です。4歳児さんぐらいから使用するのがいいと思います。

③特徴は「うたのページ」と「ソルフェージュ」という形をとって、譜読みとリズムのトレーニングをたのしく元気いっぱいに行うことです。この三巻では、右手左手共にドレミファソラシドの範囲へと音域を広げ、指番号や付点のリズム、タイなどを学びます。子供たちが知っている曲ばかりなので楽しい気持ちで練習できます。

⑤<知ってる曲>がそのまま<練習曲>となっているため、弾きたい曲を弾けるという喜びが、やる気を引き出し、基礎的な読譜力やテクニックが無理なく身につくように考えられています。

⑥高音部・低音部の譜表が最初から一緒に出てくるので
苦手になりがちな低音部譜表に対する譜読みもスムーズに
出来るようになります。
歌つきでわかりやすい曲と指の練習曲が交互に入っています。

 

⑦年齢の小さなお子さんや、気分転換に副教材として用いています。

⑧年齢の小さなお子さんや、気分転換に副教材として用いています。

⑨バーナム教本

年長さんくらいからピアノを始められるお子様向けです。

導入から全6巻によるピアノ教本。初めてピアノに触れる段階からピアノの楽しみを覚えるまでを、音楽的な曲と音楽ゲームやチェックアップで身につけます。

⑩バーナムテクニックシリーズ
ハノンやピュシナでは練習できない総合的なテクニックの練習ができます。
単調な練習を楽しんでできるよう工夫が凝らされています。

⑪コードを理解できれば、読譜も早くなり主な教則本や名曲集への取り組みが、格段に楽になります。
自由自在に伴奏付けもできるようになりピアノは格段におもしろくて身近なものになります。

導入テキストの分類

.ト音記号とヘ音記号の大譜表で、両手で並行している同ポジション

 から始める。(上記③など)

 

.ト音記号とへ音記号の大譜表で、真ん中のドから逆向きに進行していく

   (①・②・⑤・⑥

 

.右手も左手も高音部譜表から始める。(バイエル系)

 

 当教室では、主にの方法で教えています。

 高音部の音名を覚えてしまえば、バイエル系のテキストにも入っていきす。

 

 講師が1人1人に合ったテキストを選びますので、全員同じではないです。

 

 当教室では、リズムと譜読み力をいれており、毎レッスごとに短いフレーズのリズとソルフェージュの問題にとり組みますので、読譜力が

どんどんついていきます。

読譜力がつくことで、弾く楽しみも数倍にもなります。

 

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